IFAの転職実績100人以上のアドバイザーナビ

IFA転職|証券会社からIFAへの転職支援

IFA転職の推薦状があれば

いきなり最終面接

という企業もあります

松岡 隼士
元野村證券(営業店・本社勤務)
アドバイザーナビ株式会社
代表取締役 松岡 隼士

元野村證券の松岡が全件面談

平日は23時まで面談可能。オンライン対応可能!
相談したことが今の勤務先に知られることは絶対にありません。

全件面談

このページからお申し込みの方には、元野村證券の松岡が全件、直接お話を伺います。

希望年収、勤務地、転勤の可否、理想の働き方まで伺ったうえで、求人をご紹介します。

Target

ご相談の対象となる方

IFA転職をご活用いただける方

  • 証券会社でのリテール営業経験がある方
  • プライベートバンクでの業務経験がある方
  • 銀行・保険会社での営業経験がある方

IFA転職をおすすめできない方

  • 金融機関での勤務経験がない方
  • お客様との直接対応から3年以上離れている方

ご応募いただく方について

  • 9割は、証券会社出身の方です。
  • 40代の方にも、求人をご紹介できます。
  • ご自身の顧客基盤を生かす求人も、顧客基盤がなくても応募できる正社員の求人もあります。

Recruit

IFA法人の求人例

同じIFAでも、業務形態と顧客基盤によって働き方は大きく変わります。ここに載せているのは一例で、非公開の求人も多数あります。

固定報酬やインセンティブの条件、所属料の金額などは、求人ごとに違います。

Guide

IFAへの転職で多い不安

IFAの年収はどう決まりますか?

IFA法人との契約の形で決まります。正社員なら給与と賞与。業務委託なら、固定報酬にインセンティブを加える形か、手数料収入の一定割合(バック率)を受け取る形です。求人例のとおり条件の幅が大きいため、面談で今の年収とお客様の状況を伺ったうえで求人をご紹介します。

IFAへの転職で失敗するのは、どんなケースですか?

失敗につながりやすいのは、主に次の3つです。それぞれ、転職先を決める前に確かめておきたい点を添えました。

  • 完全歩合制(フルコミッション)に移り、収入が大きく下がる。確かめたいこと:報酬の仕組み(固定報酬の有無と期間、バック率、所属料)
  • 会社の看板がなくなり、新規開拓に苦戦する。確かめたいこと:法人からお客様の紹介があるか
  • 法人のサポート体制や価値観が合わない。確かめたいこと:研修やサポートの体制

求人例02のように、富裕層顧客の紹介がある求人もあります。

今のお客様を、転職先に引き継ぐことはできますか?

今の勤務先でお預かりしているお客様の情報を持ち出すことはできません。退職後のお客様との関わり方は、前職の規程も踏まえて慎重に確かめる必要があります。なお、信頼関係のあるお客様がついてきてくれたという中堅証券出身の方の体験記もあります。進め方も含めて、気になる点は面談でお尋ねください。ご自身の顧客基盤を生かす求人(求人例03)も、顧客基盤がなくても応募できる求人(求人例04)もあります。

今すぐの転職を考えていなくても相談できます。

Case

IFA転職で希望が実現

IFAの転職成功事例

  • Case01

    出身
    大和証券株式会社
    転職後
    GBFアドバイザーズ 代表取締役

    大和証券からGBFアドバイザーズ代表取締役へ

    はっきりと言語化できるまでアドバイスをくれた

    アドバイザーナビは、ただ単純に辞めさせれば良い、転職をさせれば良いという会社ではなく、自分が何をしたくて辞めるのかを突き詰めて、転職後のビジョンまで一緒に真剣に考えてくださいました。非常に感謝しています。

    馬場 宏平さん(30代男性)

  • Case02

    出身
    野村證券株式会社
    転職後
    株式会社YSKライフコンサルタンツ

    野村證券からYSKライフコンサルタンツへ

    法人ごとの特色や働き方を参考に、良い判断ができました

    アドバイザーナビには意向に合ったIFA法人を5つほどご案内いただき、利用してすごく良かったと思っています。色々な働き方のパターン、各法人の特色を教えていただいていたので、良い判断ができたと今も思っています。

    小豆澤 弘さん(30代男性)

Reason

IFA転職が選ばれる3つの理由

  1. 代表の松岡自身が野村證券の営業店で富裕層向けの資産運用アドバイス、
    本社で超富裕層向けの資産承継コンサルティングを経験

    Reason01

    金融業界の中でも特に証券業界への深い理解と専門性を持つエージェント

    証券業界に精通したエージェントが在籍しているため、業界のリアルな情報をお伝えできます。ご自身の経験・専門性・スキルの価値を正確に理解したうえで、合う転職先をご紹介します。

    強みが伝わらないという心配をせずに相談できます。

  2. 単なる求人紹介にとどまらず
    理想のキャリアを深掘りします

    希望年収・勤務地・転勤の可否
    興味分野・転職理由・理想の働き方

    Reason02

    希望年収から人生観まで伺う一人ひとりに合わせた丁寧な支援

    これまでのキャリアだけでなく、働き方や人生観まで丁寧に伺います。ご自身の選択に寄り添うことを大切にしています。

    転職後も長くお付き合いが続く方が多くいらっしゃいます。

  3. Reason03

    プロダクトプッシュや収益重視の営業に悩む方へ新しい働き方をご提案

    証券リテール営業の課題を理解したうえで、顧客本位の資産運用アドバイスや新しいビジネスモデルに取り組む企業の求人をご紹介します。一人では見つけにくい選択肢も検討できます。

    各社と密に連携

    書類選考や面接がスムーズに進みます

    エージェントが、履歴書・職務経歴書の添削や企業別の面接対策まで支援します。

さらに

「転身後」までサポートします

  1. 転職前

    ご意向を伺い、合うIFA法人をご紹介

  2. 転職活動中

    履歴書・職務経歴書の添削と、企業別の面接対策

  3. IFA転身後

    顧客紹介サービスのご案内など、IFAとして結果を残すためのサポート

無料の転職相談の流れを見る

Q&A

よくある質問

IFA転職のご利用について

相談は無料ですか?

IFA転職では、面談・求人のご紹介・選考の支援まで、転職のご相談にかかるサービスはすべて無料でご利用いただけます。

採用に至った際、利用料はかかりますか?

IFA転職では、求人企業様よりいただく手数料で運営をしております。そのため、転職希望者の方からの料金は一切発生いたしません。

今すぐの転職を考えていないのですが、相談はできますか?

もちろんご相談いただけます。転職やキャリアに関するお悩みなど、現状を把握したうえで、最適なご提案をいたします。まずはご自身の市場価値の確認や、キャリアの選択肢(どんな業界・職種があるのか)の情報収集からスタートされる方も多くいらっしゃいます。キャリアの方向性が固まってから具体的な選考に進むことができます。

面談はどこで、どのくらいの時間ですか?

1回60分で、Zoomで受けられます。平日は23時まで面談できます。アドバイザーナビの事務所(東京都中央区日本橋兜町)へのご来社も、平日のみお選びいただけます。

相談したことは、今の勤務先に知られませんか?

相談したことが今の勤務先に知られることはありません。在職中でもご相談いただけます。

現職が忙しく、転職活動にまとまった時間が取れない場合はどうすればいいですか?

平日夜間やオンラインでの面談・面接を活用することで、現職を続けながらでも効率的に活動を進められます。また、履歴書・職務経歴書の添削や面接日程の調整など、エージェントをうまく活用して準備の負担を減らすことがポイントです。

IFAへの転職の基本、年収と働き方

IFAの経験がなくても相談できますか?

証券会社でのリテール営業、プライベートバンクでの業務、銀行・保険会社での営業のご経験があれば、IFAの経験がなくてもご相談いただけます。顧客基盤がなくても応募できる正社員の求人もあります。
申し訳ございませんが、金融機関での勤務経験がない方向けの求人は取り扱っておりません。

どんな人が応募していますか?

ご応募いただく方の9割は証券会社出身です。
残りの1割は、銀行や保険業界でウェルスマネジメントの経験がある方です。40代の方にも求人をご紹介できます。

IFA法人はどう選べばよいですか?

業務形態(正社員か業務委託か)、報酬の仕組み、法人からお客様の紹介があるか、提携している証券会社、研修やサポートの体制を比べて選びます。金融商品仲介業者として登録を受けているかは、金融庁が公表している登録業者の一覧で確かめられます。当サイトのIFA法人データベースを見る

IFAになるには何が必要ですか?

証券外務員資格を持ち、所属するIFA法人を通じて外務員登録を受けることが出発点です。必要な資格や手順、準備にかかる期間は、コラムで詳しく解説しています。IFAになるための資格と手順を読む

前職の年収水準を維持(またはアップ)して転職できますか?

求人例には、正社員で年収1,000万円(賞与あり)、業務委託で固定報酬1,500万円+インセンティブ、ご自身の顧客基盤を生かすバック率68%(所属料あり)の求人があります。これまでの経験や実績が評価されれば、前職の年収水準をベースとした給与提示(スライドスタート)や、それ以上の条件で転職できる場合もあります。報酬の条件は求人ごとに違うため、面談で今の年収とお客様の状況を伺ったうえで求人をご紹介します。

「ワークライフバランス」と「高い収入」の両立は可能ですか?

営業スタイルが仕組み化されている企業や、反響型・紹介型の相談スタイルを採用している企業を選ぶことで、残業時間を抑えることと、高いパフォーマンスや給与水準を両立しやすくなります。どんな求人があるかは、面談でご案内します。

年齢や顧客基盤にかかわらず、キャリアアップや年収アップを目指せますか?

顧客基盤がなくても応募できる正社員の求人(求人例04)もあります。年齢や社歴にかかわらず、個人の成果やスキルを評価する環境を選ぶことが大切です。野村證券から顧客ゼロでIFAに挑戦した方の体験記もご覧ください。

ノルマや会社の強引な方針に追われる営業スタイルから脱却できますか?

自社都合の商品を押し売りするスタイルではなく、お客様からの相談を起点に(インバウンド・トスアップ型)アプローチできる環境や、チーム体制で客観的な提案を作成している企業を選びましょう。そうすることで、「顧客本位」の提案に専念できます。

飛び込み営業や電話での新規開拓をせずに活躍できる環境はありますか?

Webマーケティングや各種セミナー、提携先からの顧客紹介(トスアップ)、あるいは来店型店舗など、法人側が集客基盤を確立している職場を選べば、ゼロからの新規開拓に追われることなく、提案業務やお客様へのフォローに集中できます。求人例02のように富裕層顧客の紹介がある求人や、求人例04のように顧客基盤がなくても応募できる正社員の求人もあります。転職先を選ぶときは、法人からお客様の紹介があるかを確かめてください。

選考・面接の対策

退職後のブランク(離職期間)や休職期間がありますが、選考で不利になりますか?

体調面を含め、業務に支障がない状態であれば問題ありません。選考で重要なのは、「退職理由(例:より顧客に寄り添った提案を追求したい)」と「ブランク期間の理由(準備期間や体調面の調整など)」を明確に分けて説明することです。事実を誠実に整理して伝えることで、面接官に納得感を与えられます。

次の職場が決まる前に退職してしまいました。選考でどう評価されますか?

先に退職したこと自体が致命的な不利になることはありません。なぜそのタイミングで退職を決断したのかという理由と、前職での具体的な実績や成果(数値目標の達成率や行動量など)を客観的に説明できれば、選考を有利に進めることができます。

面接で回答する際、特に気をつけるべきポイントやコツはありますか?

主に2つのポイントが評価につながります。

  1. 質問の意図にまっすぐ答える(Q&Aの一致):聞かれたことに対して結論からシンプルに回答し、論理的に話すことが重要です。
  2. 傾聴の姿勢とテンポ:面接(特にオンライン面接)では、相手の話が終わる前に言葉を被せないよう注意が必要です。相槌は一歩遅らせるか無言で頷く程度にとどめ、相手が話しやすい空気を作るコミュニケーション力が高く評価されます。

応募する企業が決まったら、企業別の面接対策も支援します。

自分の強みや自己PRをうまくまとめるにはどうすればよいですか?

自己認識能力(自己分析の正確さ)が重視されます。単に「営業力があります」と伝えるのではなく、どのような行動を取り、どのような数値・実績につながったのかという「実績とロジック」をセットで話すことが大切です。客観的な数字に基づくエピソードを用意しておきましょう。

Consultation

無料の転職相談

このページからのお申し込みは全件、元野村證券の松岡が面談します。面談は60分、平日は23時まで。Zoomでも受けられます。今すぐの転職を考えていなくても相談できます。

  1. STEP 01

    面談の日時を選ぶ

    相談したことが今の勤務先に知られることはありません。カレンダーから日時を選び、面談の方法(Zoomかご来社)をお選びのうえ、会社名・お名前・メールアドレス・電話番号をご入力ください。お預かり資産などの項目は任意で、履歴書や職務経歴書は不要です。

  2. STEP 02

    松岡と面談

    60分の面談で、希望年収、勤務地、転勤の可否、転職理由、理想の働き方などを伺います。

  3. STEP 03

    IFA法人のご紹介と選考の支援

    ご意向に合うIFA法人をご紹介し、履歴書・職務経歴書の添削や企業別の面接対策を支援します。

運営:アドバイザーナビ株式会社(有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-311929)

出典

元野村證券の松岡が全件面談

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